No19
🤡それでは、拙い文章も、そろそろ筆を降ろすことに致します。
あれやこれやで、取り留めもなくプライベートな話の羅列で、終わりそうです。
👣貴方の心に届く様に、貴方の心に響く様に、そして貴方の心に染みる様に
上手に書くことも、ままなりません。
それでも、最後まで読んで下さり、大変有難う御座いました。
☝️貴方も是非一度、この"シードラゴンズ島"へ足を延ばしてみませんか?
昭和の時代の時間が、ユッタリと流れる"シードラゴンズ島"です。
👀もしかしたら、ふとした拍子に蘇ります。
島の時の流れにより、貴方の原点に気付き始めます。
それが線につながり、線から面と変わってゆきます。
すると、より鮮明に、過去から現在、、、そして未来までもを辿れるかも
知れません。
🐢現代版"浦島太郎"のごとく、、、。
ー(加計呂麻島に想いを馳せて)ー